公文 国語・算数
小学校入学と同時に、公文の国語と算数をスタートしました。周りの子がやっていたのが羨ましかったようですが、幼児期は親のサポートが大変すぎてスルー。結果、やる気が最高潮の瞬間に始めることとなり、毎日10枚から始めて、難易度が上がってきたタイミングで5枚に減らしました。
漢字検定と算数検定
塾に通うこともなく、通信教育もやらず時間に余裕があったので、公文で培った知識を基に、一応過去問を解いて漢検と算数検定を受けていました。基本的にはおでかけついでに受けていたというのが実情で、早朝の受験であれば、昼以降はそのまま公園に行って全力で遊んでいたので、事前に会場近くの公園をチェックすることは必須でした。
読書習慣
また、読書習慣は絶対につけたかったので、朝机の上に本を開いておくなど、しかけを作るようにしていました。
その他
こうやって書くと勉強を始めた!という感じに見えますが、これらは隙間時間に遊びの延長でやっていました。どちらかというと、まずは小学校生活と学童に慣れることを最優先に、運動系の習い事やプログラミング・ロボット、楽器、お絵描きなど、子どもが興味がある習い事で興味を広げることを意識していました。
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